VOICE

「カタ・づけ」作業と講座へのお客様からの声を集めました

先輩ママさん視点で見ていただけたのもとてもよかったです。

現状から逃げて早く家を建て引っ越すことばかりを考え、

夫との関係もちょっとギクシャクしていました。

現状の家でこんなに世界が変わるとは!

200%満足です!

​Voice1(カタ・づけ作業)

先日は本当に本当にありがとうございました。

2015年3月に出産、予想もつかない動きをはじめる0歳児を抱え、家事にも育児にも行き詰っていたところでした。

「家もきれいでないし、そもそも作業の料金が休職中の私には高いかも?」

と作業依頼をするのは、かなり悩んだのですが、勇気をだして下村さんにメールをしたのがはじまりでした。

緊張していた自分に反省。。

作業当日は、大げさではなくただただ下村さんパワーに圧倒されました。

(美人なのにさっぱりしているし何より力持ち・・・)

当日は、「子どもが安全かつ衛生的な環境で過ごせるように、そして私の仕事復帰後家事がしやすいように導線を作る」ことをテーマにし、ヒアリング、利き脳確認、家の中の確認、作業箇所の決定、実際の作業(リビングと台所)という流れとしていただきました。

簡単ではありますが、感激ポイントを書かせていただきます。

◆感激ポイント◆

・スチールラックをガンガン解体、一緒に組み換えをしていただいたおかげで電子レンジがぐらついてくることがなくなりました。

 (それまでは息子がレンジを引っ張っており命の危険がありました。)

・冷蔵庫とスチールラックの場所をチェンジ、キッチンに二人入れるようになり、息子が歩行器の中で料理の完成を待てるスペースができました。

・炊飯器をキッチンカウンターの上に置くことでご飯をよそうのを夫がやってくれるように。

 (ご飯前のちょこっとお手伝いは本当に助かります!!)

・寝室に絵本を移動、寝る前に絵本をゆっくり読んであげられるように!

・ソファーと食卓(ハイテーブル)をくっつけ、リビングを広くとるという斬新アイデアに感激。

  (これで子どもの手の届かないところで冬の鍋もできます!)

・今まで使っていたこたつ机を手芸の作業台に。

  (子どもが寝静まった後、リビングの隅のスペースで大好きな手芸ができます^^)

・家にすでにある収納用具を使っていただけたのがよかった!!

  (一から揃えるとなるとちょっとハードルが高くなってしまうので)

・何よりかたづけの仕方を教えていただけて、家事の仕組み作りのヒントもたくさん教えていただけたのが本当によかったです!!!!!!!!!!

まだまだあるのですが・・

200%満足です!先輩ママさん視点で見ていただけたのもとてもよかったです。

現状から逃げて早く家を建て引っ越すことばかりを考え、夫との関係もちょっとギクシャクしていました。

現状の家でこんなに世界が変わるとは!

残り少ない育休ライフ、楽しめそうです。

(復帰後スムーズに働けるよう時間のある今、保険をまとめたり、スクラップブックを作ったりしたいと思います。)

また家づくりの際はぜひ相談をさせていただきたいと思っております。

ありがとうございました!!!

Voice.2(カタ・づけ作業)

さなみさんのピシッと迷いのないアドバイスにさすがだなあと感心するばかりでした。
「自分が使いやすいように、楽なように」というのも、なるほど。
本当に次から次になるほどそうか、と思うことばかり。
楽しみながら、快適に暮らせる工夫をしていきたいです。
ありがとうございました!

(鎌倉市在住 Aさま)

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こちらのお客様は以前講座にご参加いただいた方で、その後もメッセージのやり取りを通してモノと向き合っているご様子などをお伝えくださっていました。

たまねぎの皮1枚・・・2枚・・・と、少しずつ皮を剥いていく様子を丁寧に綴られているメッセージを読ませていただくたびに、私も大きな力を頂いているような感覚になります。

今回はお引越し後、新居での収納家具の配置や収納場所などについて訪問アドバイスさせていただきました。

自分だけの目線では、なかなか抜け出せない "穴" にはまってしまうことが多々あります。

もちろん私もです。

そんな時、違った視点やプロの視点が入るだけで、
「おお!!そうか!」
と新たな視点がピコーンと開けたりします。

それはお友達でも構いません。
「なんでそんなとこにあんの?こっちのほうがええんとちゃう?」
そんな突っ込みでも気付くきっかけには十分!

でも、プロの手を借りればもっと理論的に、全体的に、あなたにピッタリの解決方法が見つかると思います。

私達は「それはおかしいよ!」「それはダメ!間違ってる」なんて事は言いません。
(もちろん「こんなに散らかして!」とも言いません。)

人の数だけの"心地よさ"があります。

どれだけ機能的でも、どれだけ美しくても、そこで暮らす人が窮屈さを感じていたらそれは良い環境とはいえないのではないでしょうか。

『 正解 』 を求めるのではなく、『 その人にちょうど良い感じ 』 を一緒に見つけていくのが私達の仕事なのかな、と思います。

なんとかしたい・・・

もしもそう思っているのならば、今をなんとかして向かいたいその先があるはずです。

その気持ちだけで、物事を解決へ導いていけるはず。

だけどどうしたらいいか分からない・・・

そんな時にはぜひ、ご相談くださいね。

さなみんさんみたいに、ズバッと!サッパリ!言ってくださると、なんか、悩んでたことが大したことじゃなかったなー、って思えますね!

すごい空気感です。

今日は、本当に、ありがとうございました!
また、お会いできる日を楽しみにしています!

Voice.3
(カタ・づけ 講座)

にじいろほっぺお片付け座談会『片付けられないママたちの傷を舐めあう会』

・他の参加者さんのお話を聞いて「あるある私も」ということと
 「へ~そうなんだ」という自分とは違うこととがあって、
 タイプが色々あることを実感して、家族の中でもいろんなタイプがいるかも、
と思いました。
 「自分自身が心地よく暮らす」にプラスして、家族も心地よく収納できる術、
 仕組み作りを心がけたいなと思いました。

・自分だけでなく、皆同じような悩みを抱えてるんだと感じ=参加してみてよかったです。
 片付け、収納はやらなければ・・・と言う気持ちでしたが今日の会を機にまた前向きに取り組めそうです

・本当に今、その物が必要かどうかを考えてみようと思います

・喝が入りました!

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藤沢にじいろほっぺで開催したお片づけ座談会、

別名『片付けられないママたちの傷を舐めあう会』というなんとも不可思議なものに参加してくださった皆様!
​その節はありがとうございました!

ものと向き合うことで自分と向き合う。
自分と向き合うことで「今、ここ」の自分を見つめる。
過去の自分ももちろん見えてくる。
そこから「これからの自分を見つめる」というのが私は大切だと思っています。

みな平等に零れ落ちてゆく時と言う砂の粒を、どんな風に染めていくのか。

自分らしさって?本当に大切なものって?

気づき、そして進んでいく、大きなきっかけになるのがお片づけだと思っています。

皆さまご協力ありがとうございました。

Voice.4
(カタ・づけ 講座)

アトリエアイさん主催のおかたづけカフェに参加された皆様に講座の感想をいただきました。
一部抜粋してご紹介させていただきたいと思います。

【お客様からのご感想】

・考え直すいいきっかけになりそうです。
 みんなも同じなんだと知ることが出来て嬉しかったです。A.Kさま

・自分が右左、右右だと分かって納得できました。
 具体的な例も聞けたので実践していきたいです。W.Aさま

・くわしい事例や皆さんの問いに細かくお話しをしてくださり、分かりやすかったです。
 E.Kさま      

・下村さんのお話も、参加者の方のお話も「あるある」と言う感じで共有したり納得できたりするものが多かったので、とても有意義でした。T.Yさま

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ご協力いただいた皆様ありがとうございました。
片づけが苦手な方の中には"出来ない自分"を責めている方もとても多いです。

片づけは、出来て当たり前だと思われがちですが、
自分が小さな頃、ちゃんと片付けの方法について教えてもらって人って一体どれくらいいるのかな、と思います。

もしかしたら「出来ない」んじゃなくて「知らない」だけかもしれません。

片づけ方にも収納の仕方にも定位置の決め方にもその場所や使う人に合わせた方法が無数にあります。

素敵に見える雑誌やテレビの収納方法はその人にとって使いやすい方法です。

撮影のために普段より何倍か増しできれいにもしていると思います(笑)

だから、自分の家と比較してハードルを上げすぎないでください。

『家』は生活の場所です。

人が動けばモノも動く!

その人の動きとモノの動き、そしてモノを使う人の癖などを考慮した片づけの仕組みを作ることで、快適な空間を維持するハードルはぐっと低くなります。

片づけは頑張ることではありません。

もっとラクに片付けられる仕組み、探していきましょうね。

ご参加頂きました皆様、ありがとうございました。

Voice.5
(親子向けおカタづけ講座)

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まずはお子様から

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【今日は楽しかったですか?】

・はい!(複数回答)

・自分にあったおかたづけ方がわかってたのしかった

・はい!!片づけが得意になった気が。質問にいくつ当てはまるのを数えるやつがたのしかった

・自分が知れて楽しかった

・まあ楽しめた

【おかたづけやってみようと思いましたか?】

・はい(複数回答)

・思いました(複数回答)

・二ヶ月に一回やってみようと思いました

・YES

【メッセージがあればおねがいします】

・いろいろおしえてくださりありがとうございます

・片付けのコツを教えてくれてありがとうございます!!

 私はものが多すぎて困っていたのですが、先生が教えてくれた方法でやってみます!!

 がんばります!

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保護者の方から

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・楽しく学ぶことが出来ました。

 ありがとうございました。(Uさま)

【参加されたきっかけ】として

・子供に自分自身のことを知ってほしいと思ったから。

 人性は選択の連続だということを少しでもいいので分かって欲しかった。

 (さいとうさま)

・親子で参加できる、親子で共通して一緒に考えることの出来るものを探していたので。

 (わたなべさま)

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今回の講座には、1年生~6年生の子供たちがそれぞれ同人数ずつくらい参加してくれました。

1年生と6年生では、やはり伝えることのニュアンスというか、伝え方もそこに込める意味や強さも変わってしまうしちょっと難しいかな・・・と思いながら話していた部分もあったのですが、みんなそれぞれにちゃんと取り組んでくれて、とてもうれしかったです。

今回はお片づけの本当に初めの初めの一歩の、土台となる価値観の整理をメインに話したり、考えてもらったのですが、みんな集中して話を聞き、じっくり考えてくれていました。

1年生は1年生らしく、6年生は6年生らしく、それぞれが一生懸命書き込んでいる様子、そしてそこに記されていく文字たちに、胸が熱くなりました。

片付けの講座だけど、片付けだけじゃないんだよ、

今話しているのは、

自分を大切にすること

自分の未来を大切にすること

周りの人たちを大切にすること

モノを大切にすること

限りある時間を大切にすることなんだよ・・・と。

まだまだ拙い私の話で、ちゃんとこの思いが届いたかな・・・?と不安も少しよぎりましたが、子供たちの書き出したお片づけの地図を見ていたら、

うん、大丈夫そう。。。そう思えました。

大丈夫!みんな出来るよ!

"何からはじめる?"の問いに「設計」と書いているのを見て"おおっ!"と思ったけど、聞いてたら、彼女の中でかなり具体的なプランが見えていたみたいだったね。

大丈夫!unidyに行けば何とかなる!(笑)

となりでお母さんもその想い、見てたしね♪

親子で一緒に参加することで「え!?そうなの??」「ふーん、なるほどね」「そんな風に思ってたの?」とお互いに感じることもあったり。

みんながキラキラ楽しそうに話を聞いてくれて、(ウーム・・・って顔をしてる子ももちろんいたけど)親子で突っ込みあいながら話している様子を見さていただきながら、なんだか凄くシアワセな気持ちをいただきました。

この講座が、みんながこれから進んでいく道の中に何か少しでも、ポジティブな影響を与えることが出来たら。

そんな風に思います。

みんなー、その後どうなったか、楽しみにしてるからね♪

ご参加いただきました皆様、お世話になりました関係各所の皆様、本当にありがとうございました。

カタ・づけサポート

『マナブ カタ・づけ』

ご依頼に合わせて講座やワークショップを開催いたします。

3名以上集まれば出張OK!

お片づけが苦手なのは、きっとあなたに合った方法を知らないから。
お片づけは"出来て当たり前"ではありません。
モノへの執着が強い方、効率的な収納方法や導線を考えることが苦手な方、めんどくさくてすぐに散らかる方など、片付かないことにも様々な理由があります。

自分のモノとの付き合い方の癖を知り、なぜ片付かないのか、どうすれば楽な仕組みを作れるのか、

一緒に楽しく学びましょう。

ご自宅はもちろんコミュニティセンターやマンションのコミュニティスペースなど、お子様がまだ小さいママたちが安心できる場所でお片づけの学び、はじめてみませんか?

各種講座 お一人 ¥3,000/2時間

【お片づけの基本の講座】
人とモノとが「生きた」関係を築くことをゴールに設定し、

人×モノ×ココロの関係についてお話しする2時間です。

【時間の使いかた講座】
時間もモノと同様に片づける事が出来ます。
それぞれに適した手帳の使いかたアドバイスなども。

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